Sun, 21 Nov 2004
猫たちとの時間
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?ミス河原、サム君、一ちゃん。 ?ガチャ、マダラ、シトラ、白ママ、ミルク、ヨーコママ、ハッチ。 ?まさお、サンタ、ピン、コシロ、チーコ、トラちゃん、けいちゃん、キジオ、クニクニ、コキジ、アミちゃん、洋ちゃん、マサルさん、黒長シッポ、ビータン、ロボちゃん、タビちゃん、ペレ君。 以上、第一ポイントから竹薮まで、本日確認した28メンバー列挙。(会えなかった子 花子、小夏、コハチ、影丸、黒丸、キジマル) 暑くもなく寒くもなく、日陰でじっとしているとちょっと冷えるけれど、日射しは申し分なく、とても気持ちの良い日曜日だ。 竹薮入口の蜂の巣、いつのまにか空き家になっている。群れていた蜂たちはどこへ消えたのだろう。大事にされていた白い卵は、みな蜂になれたのだろうか? まさおくんに薬。 チーコの鼻を拭き、トラちゃんの背中を撫でた。 カイロ20枚を手際よく寝箱に入れて、 洗い物をし、薮のお皿回収。回収の際、追加を期待してか、ただ何となくなのか、白ママ、ヨーコママ、マダラ、ガチャ、シトラが薮の下に再集結。甘えん坊ガチャの勢いにつられてシトラが自転車に張り付いた。ガチャ越しに手を伸ばしてシトラを撫で、隙を見て抱き上げてしまった。 とても軽かった。緊張して堅くなったのですぐ解放。 さくらお嬢様は慣れるまで4年かかったのだそうだ。 シトラ、慌てずじっくり行こう。 逃げ回るチュンチュンをしつこく追いかけ、梳き櫛とブラシと鋏を駆使してフェルト化した毛玉を取り続け、 やっとあらかた取りきった。 猫たちとの時間を上手に過ごすには、 「キミのこと思っているよ」の気持が伝わるまでは、 忍耐しかないように思われる。 ちゃま坊様より、ニャンドール工房に特別提供作品をいただいた。どの猫も良くできていて、思わず笑えるオカシイのもあり、刺激的だ。(ノラネコ通信326参照)http://www.geocities.co.jp/AnimalPark-Tama/9073/ 工房作品公開までには、しなければならないことが山積み。だけど楽しみ。 写真上 草にしがみつくバッタ 写真下 「気持ちいい縲怐vと言いながら、いつ飛びかかろうかと 私との距離をそれとなく測っている一ちゃん。 こちらも、こちょこちょしながら緊張する。 |
