Tue, 25 May 2004

消えたクニクニ




クニクニの目がどんな風に悪くなっているのか、見ていない私には何とも計りがたく、わからない。大事な日課の「ごはん」にも出て行く気になれないくらい痛くて、どこかでじっと耐えているようだ。あのクニクニが、一人で、どこかで、じっと耐えている。可哀想で可哀想でため息をついた。
クニクニや、明日どうにかして出ておいで。
ミルクとごはんとお薬持って行くよ。

良く晴れて、さわやかな日だった。

Comments

No comments yet

Add Comment






河原猫の日記



    
 1日1クリックで応援して下さい!

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

月別の掲載
カテゴリー
最近のコメント
リンク集