Wed, 05 Nov 2003
戻らないガチャ
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プシューッとしぼんだガチャの事を書いたのは10月8日、そのあと、10日につけた○が最後で、ずっと空欄が続いている。道路を渡って住宅地にいるという情報があった。竹藪ではどうしても仲間に入れてもらえなかった。私が頼みの綱、といっても、時々来てはすぐ行ってしまう。ガチャにしてみれば、置いて行かれてしまうのであって、あてにしてもしょうがない。新しい場所を切り開いてみたくなる気持は十分理解できる。 でも、住宅地に新天地が開かれているようには思えない。 河原よりもっと危険だ。 もっと辛い目に遭っているのではないか、 そうでなければ良いのだが、 それだけが気がかり・・ 写真は「抱っこしたときのガチャ」 「甘えたくてじれているガチャ」 チビ猫Qooちゃん。みんなが食事をしているのに、竹やぶの中で一人で発泡スチロールの固まりを転がして興奮していた。激しく遊びすぎて、時折大きな音を立てる。大人の猫たちがぞわっと背中の毛を立てて振り返る。なぁんだ、あのチビか、ふん、驚いてそんした。また食事にかかる。35確認。まずまずの出足だった。 Qooちゃん男の子かも。どっちだか判らなくなってきた。 |
