Wed, 13 Aug 2008
ぴんちゃんのぼやき
Comments
猫屋敷と太陽のママ wrote:
本当に、、、病気も、車も、悪い人もいなくなればいいのにね。とらさまとぴんちゃんで支えあって生きているんですね。ずーっといっしょにいれたらいいのになと人間の私も思います。
お盆に入りましたね。亡くなった子も帰ってきているのかな、と涙してしまいました。みんなに会いたいです。そして健康で猫の世話ができる事に感謝したいと思いました。
2008/08/14 01:23:56
本当に、、、病気も、車も、悪い人もいなくなればいいのにね。とらさまとぴんちゃんで支えあって生きているんですね。ずーっといっしょにいれたらいいのになと人間の私も思います。
お盆に入りましたね。亡くなった子も帰ってきているのかな、と涙してしまいました。みんなに会いたいです。そして健康で猫の世話ができる事に感謝したいと思いました。
2008/08/14 01:23:56
りそ wrote:
毎日お疲れ様です。
確かに、のら猫たちを取り巻く環境は厳しいですよね。毎日、神様に無事を祈るほどに。病気や車、人間...。こんな言い方はひよしまるさんをはじめ皆さまの反感をかってしまうかもしれませんが、(どうぞお許しください。)病気はまだ仕方ないのかな、と思えます。その子の運命なのかもしれませんから。(本当は病気も嫌なのですよ...。私も飼っていた猫を病気で亡くしたことがあります...。)ですが、車や人間。この二つは私たちの心がけひとつでなんとかなりそうなのに、猫たちを脅かす恐怖になっている...。こればかりは許せません。猫をいじめて何が楽しいのかな。もう猫をいじめないで、苦しめないでほしい。いたずらにスピードを出す危険な車。スピードを出すことが運転のうまいことでは決してないのに。
ぴんちゃん、じそうさま、河原の猫のみんな、のら猫のみんな、どうか無事でありますように。
話は変わりますが、ぴんちゃんとじぞうさまは仲良しでとてもかわいいですね。ずっといつまでも仲良く幸せでいてほしいです。
今日も暑くなりそうですね。ひよしまるさん、河原の猫たちのお世話をなさっている皆さま、河原の猫たち、病気と闘うサビちゃん、みんながんばってください。
2008/08/14 06:58:31
毎日お疲れ様です。
確かに、のら猫たちを取り巻く環境は厳しいですよね。毎日、神様に無事を祈るほどに。病気や車、人間...。こんな言い方はひよしまるさんをはじめ皆さまの反感をかってしまうかもしれませんが、(どうぞお許しください。)病気はまだ仕方ないのかな、と思えます。その子の運命なのかもしれませんから。(本当は病気も嫌なのですよ...。私も飼っていた猫を病気で亡くしたことがあります...。)ですが、車や人間。この二つは私たちの心がけひとつでなんとかなりそうなのに、猫たちを脅かす恐怖になっている...。こればかりは許せません。猫をいじめて何が楽しいのかな。もう猫をいじめないで、苦しめないでほしい。いたずらにスピードを出す危険な車。スピードを出すことが運転のうまいことでは決してないのに。
ぴんちゃん、じそうさま、河原の猫のみんな、のら猫のみんな、どうか無事でありますように。
話は変わりますが、ぴんちゃんとじぞうさまは仲良しでとてもかわいいですね。ずっといつまでも仲良く幸せでいてほしいです。
今日も暑くなりそうですね。ひよしまるさん、河原の猫たちのお世話をなさっている皆さま、河原の猫たち、病気と闘うサビちゃん、みんながんばってください。
2008/08/14 06:58:31
leo wrote:
先に逝くのと後に残されるとどちらがより辛いのだろうか?そんなことを時々考えます。皆が一緒に渡ることのできないのが虹の橋。であれば残された者は先に渡った者の分まで、今生きている喜びを大切にしなくてはと思います。
ピンちゃんは検査でエイズ+がでたといっても、発症もせず無事中年になったということは、単に免疫力が強いだけでなく、先に旅立った兄弟、仲間達の魂に守られているような気がしてなりません。
グループが小さくなったということにより、一匹一匹により細かく目が届くし、具合の悪くなった子には早期治療を受けさせてあげる可能性も高くなったのではないでしょうか?病気というのはなんでも早期発見、早期治療がカギのようですよ。
病気が怖いのは人も動物も同じ。ひよしまるくんさんもご自愛下さい。本当に。河原やお家の沢山の猫のためにもいつまでも健康でいて下さいね。
2008/08/14 13:33:43
先に逝くのと後に残されるとどちらがより辛いのだろうか?そんなことを時々考えます。皆が一緒に渡ることのできないのが虹の橋。であれば残された者は先に渡った者の分まで、今生きている喜びを大切にしなくてはと思います。
ピンちゃんは検査でエイズ+がでたといっても、発症もせず無事中年になったということは、単に免疫力が強いだけでなく、先に旅立った兄弟、仲間達の魂に守られているような気がしてなりません。
グループが小さくなったということにより、一匹一匹により細かく目が届くし、具合の悪くなった子には早期治療を受けさせてあげる可能性も高くなったのではないでしょうか?病気というのはなんでも早期発見、早期治療がカギのようですよ。
病気が怖いのは人も動物も同じ。ひよしまるくんさんもご自愛下さい。本当に。河原やお家の沢山の猫のためにもいつまでも健康でいて下さいね。
2008/08/14 13:33:43
すみれ wrote:
ほんとうに、
ひよしまるくんはじめ
猫をまもってくださる方々,
お体大切にしてください.
自分も6ニャンの運命がかかっていますので
命を惜しみます.
2008/08/15 21:14:25
ほんとうに、
ひよしまるくんはじめ
猫をまもってくださる方々,
お体大切にしてください.
自分も6ニャンの運命がかかっていますので
命を惜しみます.
2008/08/15 21:14:25
