Fri, 16 Feb 2007

嗚呼・・

ガオの道餌場に入り、
最初に集まってきた子達に忙しく配膳していると、
視界の端に黒白の猫が通過して背後の薮に座った。

葉っぱの影からごはんを求めて微かに鳴く
その声を聞き、顔を見て、仰天してしまった。

ハッチだ・・・

昨日お別れして、夜になっても泣けて
目を腫らして寝たのに
そのハッチがいる。
花粉症で痒くなっている目を擦り
幻覚ではないとわかってから、
・・・・・・
自分の犯した間違いに気づいたのだった。

箱に横たわった姿を写真に撮ったときは
涙で目がかすんでいた。
手に抱き上げて埋葬したときも
胸が苦しくて顔をじっくり見られなかった。
家に帰って、ハッチと影丸の画像(ふたりとも少ない)
を見、手足の柄、背中の柄を見比べ、そっくりだったことに驚いたけど、影丸は男だから手足が大きかった。
体の薄さや顎の汚れ方はまるでハッチでしかなく、
ちょびひげ模様が見えなかったことで確信したのだ。

影丸は知らない間に病気になり、
私が知っている影丸よりもうんと
体が薄く小さくなっていたのだろう。
一昨日竹薮まで追ってきて追加を食べたハッチが
昨日いなかったこともあり、
ハッチとお別れしたと思っていた。

一昨日4人ハウスの寝箱をやっと出た影丸、
どうしてもあたたかい場所が必要だったのだろうね、
あの箱を選んで静かに亡くなった・・・。
生きている間一度も隙を見せず、
頑なに介入を拒み続けたのに
最後に一度だけ手を触れさせてくれた。
なんて義理堅い子だろうか。

2003年3月、河原で仔猫が産まれぬようにと、
必死で不妊手術に取り組んでいた最中、
私の力及ばず生まれてきた影丸。
ヨーコママの最後の子。
幼名「チビチー」小さいチーコ柄の子。
生涯私との接触を嫌い続け、病に倒れ、
4年に満たない生涯を閉じた。

ハッチと間違われた影丸にも、
生きて今日も一生懸命食べたハッチにも、
ただただ申し訳なくて頭が白くなった。

影丸や、どうか許して下さい。
最後を見届けさせてくれたことに、お礼を言います。
あちらへ行くときが少し苦しかったとしても
河原よりは遙かに、影丸にとってしあわせなところだと信じています。ひどい暮らしを良く耐え、良く頑張り、生き抜いたのだから、胸を張ってお行き。何もしてあげられなかったこと、ごめんね。

ハッチを悼み、涙して下さった皆様に
なんとお詫びしたらよいかわかりません。
どのコメントにも、胸が熱くなりました。
ハッチとはもう少し一緒に戦わせてもらえるようです。
生きていることをハッチのために喜び、
少しでもしあわせな一日一日になるように
ハッチの病気に正面から挑んでがんばります。

ミス河原、小夏、ズーズー、筆、シンクロ、ハッチ、トラピン黒長、シロママ、ヨーコママ、クマちゃん、コシロ、ロボ、ケイちゃん、コキジ、サリー、ムギ、ララ、花子、トット、キジマル、黒丸。
確認猫数23+保護中曲がりしっぽのクロ、もうすぐ河原へリリース。
猫缶大7個ごちそう缶3個、薬入り1個+現場で追加ごちそう缶2個レトルト4袋、ドライ1kg、ミルク500ml。
カイロ28枚。


あすは花を持って河原へ行き
影丸に対する追悼を
きちんとし直したいと思います。

私には反省しなければならないことが沢山あって
しなければならないことも山積みで、
ご心配おかけするかもしれませんが
河原猫の日記、明日より「喪中」でお休みします。
明るい気持の「喪中」ですので、再開までそうかからない予定です。
河原は大丈夫、しっかり毎日通います。

いつもここに訪れ、河原の猫たちを励まし、見守って下さる皆様に、猫たちに代わってこころより御礼申し上げます。


仕上げを残すばかりとなっている粘土猫(20点あまり)、遅々として進んでいませんでしたが、心を込めて打ち込み
同時に、前々から作ってみたかった「シッポのダンス」の製作にも入りました。この製作過程を記録し、「粘土猫を作りましょう」コーナーでご紹介しようと考えています。

ぼくらの「ゴハン」の失敗をお許しください
しばらくのあいだ さようならです>ぴん


Comments


しろくさ wrote:
先程15日の日記を読んで、うまく写真が出てなかったので(私のマシンではよくあることです)、リロードしたら16日の日記がアップされていて驚きました。
そして読み進んで、また鼻と胸がつーんと痛くなりました。
影丸ちゃんだったんですね。

最期にハコに身を委ねたのは影丸ちゃんの、ひよしまるくんさんに対する答えなのだと思います。

安心するねえ、ありがとう、と。

私はこの日記を読んでいて、ひよしまるくんさんに本当にいつも驚かされます。
かわら猫の世話をし、日記をアップされ(しかも何年間も!)、かわいらしい人形も生み出してしまう、、、また収支も細かくて、、、
自分の時間の使い方と何と差があることかと反省することしきりです。
ひよしまるくんさん、どうかどうか、体を大事にしてください。

そして、ハッチのこと、本当によかったですね。
2007/02/16 21:48:00

ちゃま坊 wrote:
嗚呼
何ということでしょう。
まだ4年の短い生涯ではないですか。
チビチーはヨーコママの不妊手術でもしかすると育たなかった子。
よくぞ育って立派な猫になったのに、残念です。
兄弟とは違う道を選んだチビチー。
なんか思い入れがあって、マンガのモデルに使わせてもらいました。
ありがとう、影丸。
安らかに・・・
2007/02/16 22:06:26

tapirs wrote:
ひよしまるくんさん、無理しないで欲しいけど、皆ゆっくり心待ちに待ってますから。河原の子達にどうぞよろしくお伝えください。
影丸くん、最後はヨーコママとひよしママのところに戻ってきたんですね。これからは暖かい風になって春を告げ、夏は強い日差しを遮る木陰をつくり、冬には北風から皆を守ってください。安らかにお眠りください。そしてハッチちゃん頑張れ。
2007/02/16 22:24:48

つー wrote:
多分、あの子は・・・、今は2,3匹のエサヤリでも、間違うものです。ひよしまるくんさんの愛猫に、違いないですもの。あれだけの猫たちに待たれて、雨にも負けず、風にも負けない強い意志の力で猫たちの命の灯を守ろうとする努力の結果、ちゃんとお別れをさせてくれた影マル君の気持を思うと泣けてきます。もっと生きたかったでしょうね。影マルちゃん、ゆっくりお休み。永久の平安を。(祈り)
2007/02/16 23:43:24

ひよしまるくん wrote:
昨日は亡くなった影丸に摘んできた緑を供えて撮った写真をアップしましたが、朝方になってハッチの笑った顔の写真に差し替えました。公開するには痛ましすぎはしないかと思ったためでした。
昨日の日記は書き換えずにおきました。
しろくささま、私は全然いたらぬ事だらけです。やってあげたくてもできないことが多くて、猫たちに詫びてばかり、、ハッチが今日も懸命に食べて力が湧きました。よかったです。
ちゃま坊さま
あのとき超特急でヨーコママを河原へ戻して頂いたおかげで、生きてこられた影丸です。ママより先に死んでしまうなんて、親不孝ですよね。ずっと気にかけていただいたこと、絵のモデルにしてもらったなんて、多分「オレは裏街道を一人わびしく生きた」と思っていた影丸が聞いたらビックリするでしょうね。
tapirsさま 
影丸は安らかでした。河原を吹き渡る風の中に、いつも消えた子達の気配を感じます。竹薮にいるとなお感じます。影丸も合流して、一緒にさわさわ駆け回るような気がします。
つーさん
ちゃんとお別れさせてくれて、影丸は良い子でしょう?マサルさんみたいに、孤高のボス猫になるはずだったのに、くたびれた体を捨てて飛んでいってしまいました。敢えて苦労する道を選んで生き急いだのですね・・
つーさんの祈りがあの子に届きますように
2007/02/17 00:22:05

レイちゃん wrote:
影丸がなぜか気になっていました。ありがとう。
そして、さようなら ヨウカン。

今日、車に轢かれたばかりの子を助けられず、明日セレモニーで見送ってきます。影丸の魂も一緒に送らせていただきます。

ひよしまるくんさん、お身体にお気を付けて。
2007/02/17 01:14:10

シマクロクマ wrote:
影丸くんやすらかに。ひとりで頑張ってきたけど最後はヨーコママとひよし丸くんママにお別れをしにちゃんと帰ってきたのですね。やすらかにゆっくりお休みしてください。ママたちを守ってあげてください。
☆フレーフレー ひよし丸くんママ
ハッチちゃんのことみんなのこと影丸くんが守ってくます。きっと。
2007/02/17 01:37:58

ヒロシ wrote:
影丸だったのですか・・・。

影丸って不憫な子という印象があったのですが、
そんな影丸にとって、一番の救いはひよしまるくんさんの存在だったことでしょう。
ハッチには、影丸の分も生きて欲しいですね。
合掌。
2007/02/17 08:16:50

ちゅう wrote:
影丸、風にならず、星になったんだね。ひよしまるくんさんのあたたかいベッドで。よかった。庭のユーカリとプランターのピンクのデージー、影丸にいけましたよ。さよなら、影丸。いつか会おうね。
2007/02/17 13:59:17

猫ママ wrote:
初めてコメントします。
チャマ坊さまのサイトで知り今日、影丸という猫ちゃんの死を知りました。読んでいて胸がつまりました。ひよしまるさん、凄いヒトですね!!
私も野良猫の餌やりをしていますが、この3月で7年になりますが、とても、ひよしまるさんの比ではないです。頭、下がります。猫の死は、本当に辛いです。どうか…お体を労わって下さい。そして影丸が安らかでありますように祈っております(合掌)
2007/02/17 14:58:38

みさねこ wrote:
ハッチちゃん、影丸君の分も長生きするんだよ。そしてひよしまるくんさんにうれしい悲鳴を上げさせるんだよ、きっとだよ。
影丸君、最期はひよしまるくんママの作ってくれたベッドのぬくもりに包まれて安らかに眠れたんだね。これからは河原猫さんたちを見守っててね。合掌。
こちらの猫ちゃんも力尽きて昨日虹の橋を渡りました。合掌。
泣いても泣いても・・涙は止まりません。
2007/02/17 20:15:22

ひよしまるくん wrote:
レイちゃん、一緒に送って下さってありがとう、ひとりぽっちで寂しかろうと不憫でした。
あちらこちらで空へ登っていく猫たちが、挨拶しながらくすぐったそうに笑っている絵が見えました。突然の悲しい別れですが、新しい出発だと思い直して送ってあげないといけないですよね。

シマクロクマさま、ハッチと間違えて悲しませてごめんなさい。影丸に言葉をくださってありがとう。
ヒロシさま 私が救いになれたのかどうか・・でも、竹薮に寄りつかなかった子が戻ってくれてありがたかった・・あの子に少しでも楽しいことがあっただろうかと不憫でならないです。
ちゅうさん
影丸のためにいけて下さったお花、きれいでしょうね、お気持ちがとても嬉しいです。
猫ママさま
私も考えてみたら今年で7年でした。つらい思いも楽しいことも、きっと同じようにあるはず・・お互いにがんばりましょうね。こちらもまだまだ先は長そうです。影丸(ヨウカン)の冥福を祈ってくださってありがとう。
みさねこさま
そちらでもお別れがあったのですね、
河原と重なって、哀しい気持を2倍にしてしまいごめんなさい。
ハッチはね、今日もすすすっと背後に来て、a/d栄養スープ入りシーバごちそう缶という特製豪華ミックスゴハンをきれいに食べていってくれました。
希望はいつでもあるのだなと、気持が膨らみました。影丸のためにこぼして下さった涙、今日の雨が浸みていくとき、一緒に、影丸に届いたと思います。

ちゃま坊様
トラックバック 
書いて下さって嬉しかったです。
あの子に代わってしみじみ拝見しました。
とてもいい絵でした。

またたび編集委員さま
影丸に、白いお花をありがとうございました。
帰り際振り返ると、落ち葉に覆われたキャンプ場の隅で、ひときわ白く輝いて影丸を包んでくれていました。
2007/02/17 21:57:21

ピン wrote:
みんなが流した涙。遠くからだけれど、それでも
愛の想いっぱいにつつまれて、影丸くん
天国にいくんだよ!!
2007/02/18 12:26:07

いけみ wrote:
馴染みの猫の亡骸に出逢えたときは写真を撮ります。
ほんと辛いし逃げ出したいけれど、必ず撮ります。
忘却の中で良い思い出だけにはしたくなくて
彼らがここで精一杯生きた証として心に刻みます。
影丸くんのご冥福を心から祈ります。
2007/02/18 14:02:11

スモチス wrote:
ご無沙汰しています。
精一杯生きた影丸君のご冥福を祈ります。

私も、昨年庭のトロちゃんを事故でなくし、11月にはもう一匹スミレちゃんが、私の姿をみて、ごはんをもらえると、道路を横断、目の前で車にはねられました。 急いで時間外の動物病院に運び、10日間のICUその後2ヶ月の入院を経て、退院し、我が家の飼い猫に加わりました。 当初は、病院でも威嚇しまくり、彼女のケージの前だけにタオルがかけられていました。

自力排泄が出来ず、下半身不随で、人間慣れしない場合は、安楽死もと言われましたが、スミレちゃん自身の生命力で、多少の排尿コントロールの難しさはありますが、今は、小走りに走るまで回復しました。 今では、べたべたの甘えんぼさんに変身です。

ひよしまるくんさんも、影丸君の死を悼んで、お元気が出ましたら、喪明けの日記の再開お待ちしています。
2007/02/18 23:34:28

シマクロクマ wrote:
私もごはんをあげて可愛がっていた外のオス猫のうっちゃんが先月もうすぐ5歳というところで突然いなくなりました。4棟あるマンションの別の方のベランダと庭にいました。去年の10月に猫仲間から具合が悪そうだったと言われキャリーバックを持って飛んでいったらその時はすごく元気でした。でもおしりがすこし濡れていました。そのあとも元気だったので安心していましたが先月突然いなくなりました。外の子はおしっこの色を見れないし私たちがあげているごはんのほかにどうも人間の食べ物や煮干をもらって好物だったみたいです。おしっこの病気だったのでは?と後悔しています ☆チビチャくんの寝姿をみてだぶったうちの1歳半のクマはノラ子猫の時マンションの機械式駐車場の地面の下の地下でないていたのを夜中に外のごはんあげで通った時(私、夜にあげてます)なき声を聞きすぐ駐車場の管理会社に電話して助けてもらいました。人を見ると逃げていたのに人懐っこくなりうちの子になりました。チビチャくんの寝姿をみてうちの子になった時クマが私の部屋で安心して眠った姿とだぶりました。
☆影丸くんは本当に優しいひよし丸君ママ、ヨーコママ、バーバとジージ(洋ちゃんアミちゃんすみません)のところに自分から戻ってきました。優しい人のところにもどってきました。そして天国に。きっと虹の橋の上で微笑んでいます。
ひよし丸くんさんの「河原猫の日記」でいろいろな事を教えて頂きました。充電後の再開を待たせていただきます。
2007/02/20 18:47:31

ちゅう wrote:
こんにちは 曲がりしっぽのくろ、河原に戻れたのですね。一日は短いから、人生も短いけど、できることを私もやるから、君の人生を乗り越えてください。

今朝は氷が張りました。ひとしまるくんさんの暖かいベッドに入ってくれた?
2007/02/25 11:50:53

鈴井ねこ wrote:
はじめまして。初めて書き込みします。
数日前、ネットサーフィンをしていて流れ着きました。
管理人さまの行動力、猫への愛情に感動しました。
私も猫好きですが、管理人さまのようにはきっと出来ないな・・・。
私がお声をかけて良いのかどうか・・・。
でも、早く元気になって下さいね。
猫の様子が生き生きと書かれたこの日記楽しみにしております。
2007/02/26 02:47:05

浅葱 wrote:
はじめまして。
kochiさんのところから来ました。
先日、世話をしていた公園猫の子猫を殺されました。
胸が痛いです。
ことばがみつかりません。
また来ます。
2007/02/26 09:47:12

シマクロクマ wrote:
浅葱さんの書き込み拝見しました。
ひどい・・・。
なんといっていいか言葉がみつかりません。
元気だしてくださいね。
2007/02/26 12:44:36

ひよしまるくん wrote:
みなさまの猫模様、猫たちに馳せる思い・・短いコメントの---言葉の合間 行間に 切ないほどずっしりと感じられます。
日記の再開が遅れてもうしわけありません。訪れて書き込みを残して下さり、ほんとうにありがとうございました。

怪我が治って河原へ戻った曲がりしっぽのクロも元気です。ハッチも連日一生懸命食べています。
それから、デビルマンが戻って写真が撮れ、撫でることも出来ました。再開したとき一番に書きます。

浅葱さんのお世話されていた仔猫のこと、どうして死んでしまったのでしょう。
人間による虐待であれば、他の子達に 続く被害が出ぬよう対策が急がれます。雄猫の子殺し、母猫の育児放棄、カラスやほかの動物の攻撃を受けたとか病気とかの可能性は無いでしょうか?
住宅地で、マンションの管理人の女性が、日中子どもたちの見ている目の前で仔猫を殺したという残酷きわまりない話を聞いたことがあります。
あまりのことに 聞いて絶句しました。

外の猫に少しでも心を向けて下さる人なら、そこに居合わせたらどんなことをしてでも止めるはず。わたしもきっとそうします。その蛮行は誰にも止められなかったようです。
むしろそのことの方が驚きでした。
害虫の駆除程度に猫の命をひねりつぶせる人がいることだけは確かです。
そういう人をただ放っておくような社会ではいけない、絶対に、いけないです。
2007/02/27 04:44:05

浅葱 wrote:
どうして 人間はこんなにも残酷になれるのでしょうか。
私が世話していた子猫は、殺されました。
発見したときはすでに息はありませんでした。
いまでも忘れられません。血まみれの小さな顔。あり得ない方向にねじ曲げられた、か細い手と足…。ことばでは言い表せないほどにショックでした。どんなに痛かったか、どんなに恐かったか…。
翌日には保護する予定だったんです。なのに…。たった一日。私の都合で先にのばしたその一日が、あの子を殺したんです。あの子はバカな私の犠牲になったんです。
どうしてこんなことがおきるのでしょうか。
怒りと哀しみと切なさと、そして泣くことしか出来ない自分が許せません。きっと一生許せません。
残った公園の子たちは七匹のうち五匹は保護しました。あとの二匹の行方はいまもわかりません。
私はどうしたらいいのでしょうか。
2007/02/27 22:10:04

シマクロクマ wrote:
申し訳ありません。ひよしまるくんさんの「河原猫の日記」への書き込みで浅葱さんのことが気になってまた拝見しました。
子猫ちゃんのこと★犯人がしたことは犯罪です。
小さないたいけない弱いものにそういうことをする人間は絶対ゆるせません。私も警察に電話したことがあります。私も猫ちゃんに危害がくわわるなら絶対ゆるせません。
2007/02/28 12:58:37

シマクロクマ wrote:
すみません追加させてください。
公園で子猫ちゃんのお世話されていたとのこと。公園は大人も子供たちやお年寄りにとっても憩いの場所です。きっと子猫ちゃんは可愛がられみなさんを癒してくれていたでしょう。その公園で小さないたいけない弱いものになんという酷いことをするのでしょうか。世の中に対しても犯罪です。すみません興奮しました。
2007/02/28 13:22:01

wrote:
ホームに送ったメール、届いた?。
2007/02/28 22:04:45

猫ママ wrote:
浅葱さんのこと…読みました。
浅葱さんが辛いと「野良にゃん写真集」で書かれてました…今、解りました。
本当に酷い!! どうしてそんな事が出来るんでしょう…信じられません。恐ろしい心ですよね。
浅葱さんが忘れられないというお気持ち、痛いほど解ります・・でも側に行って助けてあげられない・・本当に悔しいです。
ひよしまるさんが書かれていた子供の目の前で子猫を殺したという…これも信じることが出来ない!! 酷すぎます。そして…誰もそれを止めることをしなかったいう人の心も恐ろしいです。
2007/03/01 01:58:56

シマクロクマ wrote:
浅葱さん 私は浅葱さんがどんなにかお辛いのに遠くからの私が興奮して本当に申し訳ない気持でいっぱいです。浅葱さんの哀しみがどんなに深いか本当に申し訳ありません。私も三年前私が外に外出させてリサをなくしました。哀しみは今も後悔で考えるだけで涙がでます。一昨年の秋リサは私に生まれ変わりのクマを合わせてくれました。  浅葱さん HARUちゃんのためにも元気になってください。
こんなに愛された可愛いHARUちゃんは大好きなママが元気になることを願っていると思います。 
2007/03/01 18:44:28

みさねこ wrote:
そろそろ喪があけたかな・・とのぞいてみて、あまりに残酷な話に胸がつぶれ、怒りでアタマが破裂しそうです。
どうして小さな命を平気で踏みにじれるのでしょう。
「目には目を!」の思いが沸々と湧いてきます。
弱い小さな生き物に手をかける犯罪者に対する怒りが私を鬼に変えてくれればいいのに・・。
猫さんたちが受けた痛みや苦しみと同じ痛み・苦しみを味わわせてやりたい。
2007/03/02 01:37:55

猫ママ wrote:
ひよしまるさん、早く元気になってください。
毎日、覗きにきています。
2007/03/11 19:35:28

シマクロクマ wrote:
私もです。
2007/03/14 17:24:14

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