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You are currently viewing archive for 12 April 2006Wed, 12 Apr 2006
いろいろ
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マダラ、ハッチ、ヨーコママ、花子、シンクロ、小夏、シンシンブー。 トラピン黒長、コシロクニクニロボきじお、洋ちゃんアミちゃんケイちゃんビータン、筆しっぽのクロ、サリーちゃん、影丸、きじ丸、クロスケ、ララちゃん。確認猫数24。 猫缶大8個ごちそう缶2個+現場で追加ごちそう缶4個レトルト2袋、ドライ1.5kg、猫ミルク500ml。カイロ22枚。 マダラの額(右目と右耳の間)にひっかかれて化膿したような傷を見つけた。痛々しい。誰にやられたのだろう・・ ガオの道で会った花子、竹薮まで追ってきた。猫舎の屋根に上がってじっと見るのでそこへ一皿配膳。 クロスケがメイン猫舎隣からこそこそっと出てきた。クロスケもしっかり寝箱で寝る時もあるんだね。ピンちゃんコシロなどが五月蠅かったのでごはんは食べず、竹藪奥へ消えていった。駐車場側で待つつもりだろう。ピンちゃんは小夏を目の敵にするが、小夏はずっと私のそばにいたので手を出せなかった。 珍しく黒長が駐車場の土手にやって来た。木の下組と水場メンバーを集めて食べさせていた所に乱入。黒長は甘えん坊で私にはゴロゴロスリスリなのだが、誰彼なく顔が合うとギャギャッと襲って追い払う。みんなにはただ迷惑だ。影丸を追いかけ筆シッポを追い払い、その勢いでどこかへ消えた。 サリーちゃん今日は張り切っていて、ドライを少し掴んで手を伸ばしたら、嬉しさのあまり掌のドライを吹っ飛ばし、頭をゴンゴン腕や背中にぶつけて甘えてきた。首根っこをひょいとつまんで膝に乗せたら、猛烈に喉が鳴っていた。顔が合うとまだ複雑で、噛みついたり引っ掻いたり蹴りを入れたりする。痛くても「痛い」と言わずに我慢していた。自分でも「しまった!」と思うのだろう、噛みついては飛び退くが、私が何もしないので何度でもそうやって近づいてきた。小夏が見ていて心配になったらしく、膝に乗って、私の代わりにサリーちゃんに唸った。 みな盛大に食べた。 写真上下 いつまでも慣れない花子 |
